切手買取のエンデング

歌姫が去った1週間でそんなiPhoneは新型が誕生した。
この先どれだけ新型になっても、もう安室ちゃんの歌声はこれ以上誕生しない。

生涯2回だけライブに行けた事、そのうちの1回はめっちゃ至近距離で見れた事が今も鮮明に思いだせる。
あのウソみたいに小さなお顔。
あの小ささ、あのスマートさ。

でかくなる一方のiPhoneを作るAppleも見習ってほしいわ。
安室じゃなく、なんでMAXの方を目指すのか。

切手買取のエンデングが流れると「スキップ」ボタンが出て来てすぐに次のオープニングを飛ばした所から始まる親切機能もあり、ついついやめるタイミングを失って気付けば夜中1時超えてたり。
ようやく地球にやって来たベジータとナッパ。
そこでようやく本来のカラーリングに戻ってて、一体そこまでの間にベジータに何があったんやろうと思う。
途中で漫画の方がカラーでベジータが登場してそこでアニメスタッフ側が軌道修正したんやろうなという勘ぐりをしながら楽しんでおります。

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ